目標達成に必要な集中力を劇的に上げる6選集

雑記

 

「机の前に座ったけど、スマホに夢中で勉強が捗らない…

会議資料を作成しないといけないが、疲れてできない

こんな経験された方はいらっしゃるでしょうか?

私も学生の頃は集中力が全くなくて、苦労しましたよ(笑)

そんな私がさすがにまずい…!と思って、インターネットで 集中力 上げる方法

検索して、徹底的に情報を集めて実践して実際に効果のあったものをあげていきたいと思います。

学生の方や、ビジネスマンの方はきっと役に立つので、ぜひ試してみてください。

背伸び

背伸びって、無意識にやってしまうときありますよね。

ではなく、意識的に背伸びをするんですが、その時に深く呼吸をしてほしいんですね。

そうすると、多くの酸素を脳に運び込まれて、脳が活性化します。

それに加えて身体が良い感じにほぐれるので、リラックス効果もあるんですよ。

身体の余計な緊張がなくなって、集中ができます。

レモンの香りを嗅ぐ

レモンの香りには精神を刺激して記憶力を増強する効果があります。

また、眠気防止にも役立つので、勉強中に眠気がきたときには最適ですね。

さらにレモンに多く含まれていますクエン酸には疲労回復にも効果抜群なので、

疲れているけど、勉強や会社の資料作成に追われる際には集中力を上げるきっかけのひとつに

なりますよ!

スマートフォンなど気を散らかせるものは視界から消す

これに多くの人が苦戦していると思います(笑)

LINEの通知に反応して都度スマートフォンを触ってしまいますよね。

反応しているといつまで経っても前に進みません。どうせなら、電源を消して視界から消しましょう。

どうしても触りたい欲がかき消せないなら、1時間後に電源を付けて、10分触ってからまた電源を消して視界から消すみたいなルールを作ればいいですよ。(私はこれを行っていました)

人間の集中力は50分ほどしか保てませんからね(笑)

運動をする

ハードな運動をしてください!では、ありません(笑)

軽い運動でもいいです。たとえば、ジョギングや柔軟でもOK!

身体を動かすことにより、ドーパミンが分泌されます。

ドーパミンはやる気や集中力を高める物質なので、分泌すればするほど最高の状態を維持できるのです。

話の趣旨がずれますが、食の観点でドーパミンを増やすことも可能です。

ドーパミンはアミノ酸の一種であるチロシンから作られてます。なので、チロシンを含む食べ物を摂ればOK!

バナナ、スイカ、牛肉、鶏肉、卵、チョコレート、アーモンド、ヨーグルトなどを運動後に摂れば効果抜群ですね。

アイコントロール法

恐らく初めて聞く方が多いでしょう。

実はこのアイコントロール法ですが、スポーツ選手が実際に取り入れている方法なのです。

意識的に視線を一点に集中させて、他の情報をカットします。

私が実践していた方法ですが、勉強前にシャーペンの先端を1分間目を逸らさずに見つめます。

この時、他の情報を見てしまうと効果がなくなるので、必ずシャーペンの先端に意識を向けてください。

勉強前に行うも良し、集中力がきれてしまった際に行うも良し。

ぜひ、試してください。

目標を明確化する

漠然と作業に打ち込むのはよくありません。

私の場合でいうと

1年以内にTOIECを850点目指す!

1ヶ月の間で本を5冊読了する

みたいな…

目標を明確にして意識的に取り組んでいました。

未来の自分はこうなっているんだって考えたらワクワクしません?その感覚が大事です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?集中力を上げる方法集。

1日の時間は限られています。私たちはその限られた時間の中で結果を作らなければなりません。

今回取り上げた内容が少しでも多くの人がタメになったと感じていただければと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました